GUNPLANNER LABORATORY

ガンプラを作り続けて30年以上!(ブログ始めてからは7年)
ガンプラは特別な才能が無くても、カッコよく作れる!を目標に改造や工具を試し紹介
愛犬の様子を解説、ダイエット日記トレーニングを試し体の改造も目指す
アニメは気に入った物だけ、おやつ めっちゃ食べる!
画像は記録画素数1280万画素のガラケーで撮影

    ドライセン

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    グレーのパーツ接着を試した結果・・・
    下に追記しました

    HGUCドライセン、ランドセルバリエーション

    この機体、ランドセルのバリエーションが結構あり
    好みで好きな組み合わせを楽しめます

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    バーニアブロック、球体になっていて稼動します
    例の飛んでいく武器が三つ付いています

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    上の二個を取替え、それぞれ専用のパーツにする
    ヒートサーベルにバズーカ
    間接や武器が、触った感じどうもABSな感じがします

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    「お健やかで心より嬉しく存じます」
    ドム的な武装、いいですね^^d

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    「何がプルツーだ、何がニュータイプだ!俺達大人の男がそんなに役立たずか!!」
    バズーカのグリップは角度が変えられるので、肩に背負うのも
    難なく可能です

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    ヒートサーベルとはまた別の専用パーツで
    このスティックをマウントできます

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    「強い者が、正義だからです」
    バズーカは脇に抱える事も可能

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    「一度はミンドラを俺の指揮下に置いたんだぞ。それを貴様らにやられてたまるか!」
    両手で保持、これが個人的に好みなのですが・・・

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    「こ、この俺が、やられるなんて…俺はミンドラを俺の手に戻したー!!」
    今回なんとか、このポーズにしましたが、これどちらかと言うと
    ギリギリ無理ですw 左手を一度ばらして、先っぽだけ
    握らせたっぽくみせてるだけで、実際は握れてません・・・

    凄くもったいない、これはもうちょっとどうにかならんもんかな ^^;


    総評
    ABSらしきパーツが多い、よってABS用に接着剤等の準備が必須
    武装バリエーションが多い
    各関節稼動範囲は標準的、しかし首と足首は何とかしないと・・・
    ポージングバリエーションは多くを望めない

    総評追記
    ABSらしきパーツ、これについてはコメをいただきスチロール樹脂と判明
    説明書のランナー紹介の所に書いてたんですねw今まで気付きませんでしたw

    今までは触った感触で、これABSかな?となっていたものでw

    でドライセン、もう一度確認したんですが、やはりABSみたく柔らかいんです
    そこで、パーツに接着剤を塗り様子をみましたが、表面が溶ける気配ありません

    つづいて、接着も試みたのですが、くっつく感じがありません
    そのままじっと見てたら30秒位でくっつき始める感じが・・・
    このまま明日まで放置し様子を見ます

    他の説明書もみてみると、ビームサーベルの刀身もスチロール樹脂とあります

    同じスチロール樹脂でも配合なのか何なのか、柔らかさとかに差があるんですね

    追記
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    通常の接着剤を使用
    中々溶けず、安定するまでちょっと時間がかかりました
    しかし、ちゃんと溶けてくっつきました!

    これ・・・百式も同じ感じなんだろうか、百式は古い機体なので
    説明書にスチロール素材なのかは書いてないんですが
    ABSに悩まされる切欠になった百式のメッキパーツ、あれがスチロールだったとしたら
    時間さえかければ普通の接着剤でイケという事、でも時間かかるから
    やっぱりアクリサンデーでやっちゃった方が良いか・・・

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    HGUCドライセン

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    命中力が高く制圧力があるという事らしい、このビームマシンガン
    たしかに、ビームの弾丸撒き散らされたら、たまったもんじゃないw

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    これがわけ解らんのですよw 当時からw
    こんなの飛んできても叩き落せば?wと思ってた
    あんなちっちゃい刃でMSに、どんなダメージ与えれるの?ってw

    まあでも、装甲切り裂く威力あるもんだと考えたら
    嫌な武器ではあるw

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    この武器、二つに分かれるんですね、劇中そんなシーンあったかな?
    イマイチ覚えてないけど、斧と槍になるんですね

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    「俺は俺のミンドラを守…!!」
    ほんと近接戦闘特化ってかんじですね

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    HGUCドライセン、基本武装?

    当時見てたイメージなんですが、ドライセンってたいした武器が無い
    形状が違う近接武器、長物で斧といってもビーム兵器なので
    その重量で一撃が重くなるわけでもないし・・・w

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    「オウギュスト・ギダン出るぞ!!」
    一年戦争でドムをリック・ドムにして使ってたのに
    この期に及んで、また地上用として作って、宇宙にも出すという・・・

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    この武器、、ちゃんと保持出来ません、ビームの刀身を付けると
    重みで下になりがち、クルクル回ってしまうのです

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    やっぱリアスカートでかw

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    これビームマシンガンらしい、ビームって言われてもね~・・・
    あまり強そうに思えなかったな、小学生としてはw

    よりドムとしての使い方をしていたガンダムUCを見て
    おお!ドライセンってやっとなれたかもしれないw

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    HGUCドライセン、頭部稼動範囲

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    これは、流石に殆ど動きませんw

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    顎を上げた状態

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    顎を上げ左に振った状態・・・ほぼ解りませんねw
    一応若干動きます、顎を引いた状態では動かないといって良いでしょう

    目の位置で表情を出す事になりそう、可動式に・・・
    出来るのかな~・・・

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    HGUCドライセン、脚の稼動範囲

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    開脚、ここまで開脚するのですが・・・足首が対応出来ていないので
    これで立たせようとしてもバランスが悪い

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    前後、ん~前は、もうちょっといって欲しいな~

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    膝、むき出しな感じは嫌いじゃない ^^d

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    曲がり具合は、こんなもんでしょう

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    足首内側限界

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    足首外側限界、見た感じまだ余裕ありそうですが、中にスラスターがあるので
    これ以上は動きません

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    足首後ろ限界、これもスラスターがあるのでこれ以上いきません

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    足首前限界

    問題は足首ですね、アクションベースで足が浮いた状態の展示なら
    問題ないですが、ドム系なので、地上に立たせたい所

    そうなると今のままの足首ではポージング範囲が狭い
    なんとかもうちょっと内側に動くように出来ればいいのだけど

     

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